謂われなき誹謗中傷

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とあるミクシィで書いた僕の日記を読んだ人が誹謗中傷だといちゃもんをつけてきた。
その人はきっと最初から最後まで読んでいないのだろう。
もしくは誹謗中傷の意味を判っていないかどちらかだろう。


人を特定して書いたとしても、文面ではそれがどこの誰かは判らないし、それをもしかして自分の事かと思ってしまうこともあるかもしれない。人には人の受け取り方があるわけで、それらを全て満たされるような文章なんて僕は作家でもあるまいし、無理だ。


それよりもだ、その誹謗中傷と言ってきた人が、自分のことだと思ったのだとしたら、そのときに言う言葉が重要であり、僕はそこを待っているのである。


お金が無いなら、すみませんがお金がありませんと。無いけれど、こうしてがんばってるからもうちょっと待ってくださいと言うなら僕も人の子、理解できるし、不承不承だが納得もするし、待ってやろうかと思う。


それをなんだ、誹謗中傷だとか、なんとか言うのはちょっとやっぱり僕の理念からすると間違えてる。誤りもしないで、誹謗だ中傷だなんて言うのは、自分の今までしてきたことを考えてからすればいいのだろうと思う。


まあ、その日記に書いた対象人物と、誹謗中傷だと言ってきた人間がイコールかどうかは、想像にお任せしますがね。

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TITLE: 1 ■まぁ
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人の悪口嫌いな文生だけど自分は言うから文句言われたんだなまぁ因果応報だ

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このページは、fumioが2009年12月 8日 19:47に書いたブログ記事です。

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